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2020/02/29 12:15
児童福祉施設 | 児童通所児童支援センター
児童通所支援センター

クオレ美唄

〒 072-0005 北海道美唄市東四条北5丁目1-11
tel 0126-35-1175 電話をかける

私たちが目指すのは総合的な発達支援(療育)

平成296月にオープンしました「クオレ美唄」は、弊社代表である佐々木がこの美唄市が生まれ育った地元であることから、代表自らが「故郷への恩返しとして、今までの10年以上取り組んできた発達支援(療育)のノウハウを、地元の子ども達の成長に繋げたい!」という強い想いを実現するために、弊社4箇所目の事業所として開所しました。 お子さまや保護者さまにしっかりと寄り添いながら、発達のお手伝いをさせて頂きます。 スタッフ全員が教育または福祉国家資格者なので安心!


支援方針について

クオレとはイタリア語で、『心』という意味です。
これまで、私たちは常にお子様やご家族の『心』と向き合ってきました。
けっして背伸びをせず、地道に丁寧に寄り添う療育活動を続けております。
そんな、手厚い『心』がお子様の可能性のある『心』を引き出し、未来の光明となるよう、これからも一緒に歩んでいきます。


クオレってどんなところ?

お子様の個性や特性をしっかりと尊重しながら、一人ひとりのライフステージを見据えた療育を心がけ、自分で「出来る」ことが一つでも多くなるように支援します。
どのお子様にとっても安全で、安心して楽しく活動ができる環境を心がけています。
お子様の一人ひとりの成長や個性・特性に合わせた活動プログラム(個別課題を取り入れた個別療育、社会性を養う遊び・製作活動・社会見学等の集団療育)を行うことで、楽しみながら心身の発達につながるよう支援します。


1.それぞれが希望する地域で、自立した生活を送れるように。

子供の将来を見据え、子どもたちが将来大人になった時に、社会生活の基盤を築けるような生活スタイルが身につくように支援します。


2.個性を尊重し、“長所”をのばす。個性を尊重し、“長所”をのばす。

何かひとつだけを行う活動ではなく、様々な角度からアプローチを行い、ひとりひとりの長所を伸ばす指導をしながら、個別課題に取り組んだり、言語聴覚士による言語療法や、音楽療法士による音楽療法なども取り入れることで、個々に合わせた支援内容を設定していきます。


その他DATA


サービス提供地域

美唄市内


定員

10名(1日の受け入れ人数)


対象児童

通所支援受給者証の交付を受けているお子様

(児童発達支援か、放課後等デイサービス)


利用料

市町村が定める負担上限額の範囲内


その他連絡事項

※送迎サービス有り

※教材費無料

※通所受給者証に利用者負担上限額が記載されていますのでご確認ください。

※当事業所は指導員加配加算要件を満たしている事業所です。



診療時間

時間
9:30~17:00
10:00~16:00(児童発達支援のみ)

休診日:日曜、祝祭日、8/13~15、12/29~1/4


児童通所支援センター

クオレ美唄

072-0005
住所
北海道美唄市東四条北5丁目1-11
tel
0126-35-1175 電話をかける
HP
https://www.magokoro-ty.jp/bibai.html
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